出生後2週間
2006年06月04日
ご無沙汰しております。
Funky-Uさま、浜名っこ大佐さま、素早いレスポンスが返せず恐縮です。
こちらは、出生後2週間が経過し、やっと少しずつ日常生活が戻ってきつつあります。
まどろんでは泣き出す赤ん坊に、手を焼きながらも、楽しい日々。
授乳する家人を尻目に、オムツを洗ったりしております。
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上の2人のお兄ちゃんの時は実家で出産したので、こんな出産直後の様子を見るのは初めてです。
新生児ってこんなに小さかったのですね。
桜貝のような爪。ちっちぇ〜、って感じ。
植物で言えば、発芽直後、双葉が開きかけたような状態でしょうか。
か弱く、誰かが守ってあげないと生命が維持できない状態。
それでも、必死にミルクを吸おうとする様に、命の不思議を感じます。
人生がワインディング
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鉢上げ
2006年06月19日
先日のことです。
家庭菜園の、カボチャの鉢上げをしていた時に、
ふと、考えたのです。
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植物は、成長に応じて、こうやって器を大きくしてやる。
ニンゲンもまったく同じじゃないか?
生まれたてのニンゲンは、発芽直後の植物と同じ。
環境の変化に弱くて、手をかけないとうまく育たない。
(成長に合わせて、適切な器を用意するのは、親のつとめか)
いちど環境に根付いてしまうと、あとはぐんぐん成長してゆく。
そのスピードは毎日ビックリするぐらいのもの。
きっとわたしの子供達も、わたしを飛び越えて、
例えば海外に飛び出してみたり、想像もつかないような事をしてみたり、
自由に飛び立ってゆくことだろう、と。
カボチャの苗にすら、真理の一遍が垣間見える。
すべてはつながっているのだなあ。
歳時記
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かぶと虫
2006年06月29日
忙しくなってきた。
ので、
省力モードに。
今年初のかぶと虫。
チビッコさん、大喜び。
夏のはじまり。
歳時記
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トーク対談 ネットの匠
2006年06月30日
下諏訪で行なわれたトーク対談、行ってきました。
トーク対談 水木雄太氏×大橋俊夫氏 による
ネットの匠
〜インターネットで《こと》を起こす方法を考える〜
http://www.corridor-shop.com/talk/talk.html
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その他のチャレンジ
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