鉄パイプが足に
2006年07月16日
鉄パイプが、足に落下。
小指を直撃。
しかも。
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|| こういうふうに落下。
|| ↓
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地下足袋履いてなければ、小指もげてたかも。
ムラサキに変色して、歩くたび痛いです。
ヒビいってるかなあ?
ここのところ、ついてない。
鉄パイプが、足に落下。
小指を直撃。
しかも。
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|| こういうふうに落下。
|| ↓
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地下足袋履いてなければ、小指もげてたかも。
ムラサキに変色して、歩くたび痛いです。
ヒビいってるかなあ?
ここのところ、ついてない。
1月31日の深夜、吐き気は突然に襲ってきた。
食べたものが、まったく消化されていない。
そして、強烈な腹痛。
眠れない。
明け方より、トイレにこもる。
いつ終わるとも知れない、激烈な下痢である。
もしかして、これはノロウィルスか?
でも、正月明けにも似たような症状を喰らったのだが。
そのときは、1泊2日ほどで症状がおさまったので、ただの体調不良かと思っていた。
こんども、すぐ治まるだろう。
そのようにタカをくくっていた。
ところが、翌日もその翌日も体調が戻る事はなかった。
水分を補給する。するとその1時間後には、また下痢なのだ。
食事も出来ない。
もうゲッソリである。
2月2日、腹を押さえながら、病院に行く。
診察を受ける。
レントゲンを撮り、血液を抜かれる。
待ち時間が苦しい。
もうろうとした状態で、お医者さんの解説を聞く。
整腸剤を処方してもらう。
帰宅してすぐに、薬を飲む。
やれやれ、これで落ち着くだろう…
しかし、その薬でも、体調が戻る事は無かった。
薬、効かないです…
下痢、止まらないです (T^T)
食欲もわかない。
夜も、眠れない。
ちょっと油断すると、あの強烈な便意が襲って来るのだ。
うなりながらトイレに駆け込む。
かといって水分をとらないと、脱水症状となってしまう。
白湯に砂糖と食塩を溶かして、飲む。
しばらくすると、腹がゴロゴロ言い出すのだ。
うなりながらトイレに駆け込む。
無理をして食事をとってみる。
これがまた、全然消化されないのだ。
1時間ほどで、すぐに吐いてしまう。
ゲッソリである。
からだがフワフワして、足元が定まらない感じだ。
もしかして、このまま衰弱死かと、不安になる。
2月3日深夜、相方が指圧をしてくれた。
「ここでしょ」とか言いながら、腰の辺りを、ぐりぐりと。
ウーム、痛い。思わずエビぞってしまう。
不思議な事に、その直後から胃腸が働き出したのだ。
なんと、丸3日続いていた下痢が、ツボ押しで止まった。
不思議な事もあるものだ。
相方によると、身体の異常があるときは、手でスキャンするようにしていくと「引きつけられるように」異常な部分が判るのだと言う。そして、患部に手を当てるか、異常のあるツボを刺激してやるかすると、たいていの不調は治ってしまうという事だ。自分の身体で体験したのだから、それが本当であろう事は理解できる。
それにしても不思議である。
2月4日、まだ多少ふらふらしてはいるが、少しづつ食欲も戻ってくる。夕方、あたたかい湯につかって、身体を温める。冗談を言う余裕も戻ってきたみたいだ。
ところで、ここ何日かの不調はいったいなんであったのだろうか?やはりノロウィルスであろうか。それとも自律神経がぶっ飛んでいたのだろうか。昨年末よりだいぶん無理をしていたので、胃腸が反乱を起こしたのだろうか。たしかに、かなりムチャな生活をしていたのは確かだが。
それにしても、10年に1度あるかないかの、強烈な下痢、であった。乗り切ったのは奇跡とも言えるかもしれない。
ああ、こんな経験は二度としたくないものだ。
だいぶん復活はしたものの、今日も体調がかんばしくない。
夕方より頭痛。
いったいなんであろうか、この不調は。
カゼか?それとももしかして、本当にノロウィルス?
(少なくともフグではなかったようだが)
何にしても、起きているのが辛い。
今日は、もう寝ます。
おやすみなさい。
1月9日。
午後6:00。三九郎(どんど焼きの松本版)で、昨年のお札を焼く。繭玉を食べる。
午後7:00。近所の温泉。いつもより空いている。ゆっくり温まる。
午後8:00。そば屋で夕食。ふぐの唐揚げ、天せいろ、冷や酒。
午後9:00。自宅にて『鉄道員(ぽっぽや)』を見つつ、冷や酒。『どむろく 渓流』。不覚にも涙。
午後11:30。ぽっぽやの余韻を味わいつつ、布団に入る。久しぶりにゆっくり寝れる。
あけて1月10日。
早朝、午前1:00ごろに、ふと目を覚ます。
胃が気持ち悪いのだ。
消化がうまくいっていないような、胃の違和感。
気持ち悪い。
しばらくは我慢していたのだが、やはりダメであった。
トイレでけろけろと吐く。
白湯を飲んで、またしばらくして吐く。
おなかが痛い。胃よりも、もっと下の方、小腸の方であろうか?
まるで、杭が刺さっているかのように、ずきずきと痛む。
いったい、何だろう、これは。
いま話題の、ノロウィルスだろうか。
それともまさか『ふぐ』にあたったか?
もしふぐだとしたら、手足の痺れも来るはずだ。
じゃあ、いったいなんであろう?
年末よりのバタバタで、胃腸が弱っていたところに、油があたったのか?
ひととおり吐ききってしまうと、身体は幾分か楽になる。
それにしても、情けない。
コタツに首まで埋まって、体を丸めて、うめいている。
まんじりともせず、朝をむかえる。
そのまま、どこへも出かけず、横になって過ごす。
結局、いまのいままで、一日中寝ていた。
やれやれ。
せっかくの休みなのに、なんともついていない。
今年初めての、七転八倒である。
すいません、体調を崩して、救急病院に入ったりしていました。
今日23日も、まだ調子が悪いです。
心臓がばくばくして、異常な発汗が続いています。
原因は、21日に飲み過ぎたことです。
馬鹿もここまで来るとあきれますね。自分ながら。
おかげで、日記の空白は作るわ、記事の削除もしなければならないわ。
でもなんだか、吹っ切れました。
もう、自分を全部さらしだしてやろうかと。
馬鹿の記録があっても良いじゃないのでしょうか。
ところで、メインマシンのノートブックの液晶が、そろそろバックライトの寿命を迎えそうです。
もしまたブログに空白が出来ていた時は、緊急修理中か、緊急入院中かのどちらかです。
(深夜に、だいぶん復活して来たので追記しました)
この投稿は、諸般の事情により削除されました。
(→自分の馬鹿さ加減が、さすがに恥ずかしくなったため)
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